自閉症のキミが好き!

おおらか、マイペース、独創的、ユニークでスペシャルな存在!なのは、自閉症だから? だったら私は「自閉症の」君が好きなんだ

我が子の進路を親が決定するということ  

就学前の、子どもの進路に関する記事をよく目にする時期になりました。
ずいぶん前のことのような気がしてしまうけど、ちょうど一年前、
自分も、

「ボンズの一生を左右する決断を迫られている!!」
と思っていました。

すっかり忘れていました。

え? そんな重大な局面あったっけ?

そんな感じです、今では。


だから、思い悩み奔走する姿を垣間見ると、
つい他人事じゃない気持ちで落ち着かなくなります。


あの頃、地元小学校の支援級と養護学校を見学して、
かなりストレートな言葉で質問をくり返していた時期、
ここで間違った決断なんてしたら、一生とりかえしのつかないことになってしまう!
と、思ってました。

(カテゴリー「就学に向けて」にあります)


実際、そんなことはないんですけどね。


ただ今は、地元小学校の支援学級に通えて、良かった。嬉しい。良かった。嬉しい・・・
そんな気持ちしか湧いてきません。

別の道を選んでいたら、それはそれで「良かった、うれしい」ことが見つかったと思います。
でも、
朝から癇癪起こしていたくせに、学校の敷地内にスキップして入り、
晴れ渡った秋空を見上げながら嬉しそうに玄関に入るボンズを見ていたら、
しあわせだな~~~と、心底ありがたく思います。


きっと、どんな選択をしても大丈夫。
それで人生決まっちゃうことなんてない。


ボンズみたいに重度の知的障害があり、
重度の自閉症、表出言語も少なく、意思の疎通が難しい、
そんな子、ここに入れちゃっていいの??
って、何度も思いました。

入学してからも、
1学期過ごしてからも、
今でも、時々思います。

だって他には、
「え? キミはどうして支援学級なんだい?」
みたいな子ばかりですから。

・・・ボンズ基準にしているからなんですけどね。

コッコのクラス(通常級)にも、ボンズクラスすれすれ? みたいな子はいるし、
通常級も支援級も、本人のためを考えた親御さんの判断なんだろうと理解するしかない程度(という言い方もちょっと・・・ですけど)の子が、支援級に行くもんですよね。

だけど、ボンズは見るからに、あきらかに障害児。

本人に求められるもの、
本人がやろうとしてもできないこと、
その差に誰よりボンズが苦しむのかもしれない。
そんな心配もありました。


「ダメだったらすぐ転校しよう」
ずっとそう心に秘めて過ごしてきました。

だけど、熱心に関わってくれる先生たちを見ていたら、
卒業までここにいたい! という気持ちがわいてきました。

「ダメなら変更」は、本人に挫折感を与える危険もあるから、
最善策ではない。
そういう考えもありましたが、

そうじゃなくて、ここにいたい。


最近、独身時代からの友人が近所に引っ越してきて、
コッコ&ボンズとは違う小学校に子どもを通わせているのですが、
小学校の話をしていたら、同じ公立小学校でありながら、

「全然違うね!!」

という発見が続いて、びっくりしました。


きっと、養護学校(支援学校)か地元小学校かという選択は、
それほど重大な選択ではなかったのかもしれない。
同じ市の同じ公立小学校でありながら、
その学校のカラーって全然違う。

学校は入れ物であって、重要なのはその中身、ヒト、ですから、
見学をくり返し、現地を見るのってものすごく重要なんだな~と思いました。


見学を何回したって、
実際に我が子が入学して通うことになったら、
さらに発見や問題点も見えてくるでしょう。


でも、見ないと全然わからないんです。何も感じないんです。


「行ってみないとわからない」
就学相談の時、教育委員会の方もおっしゃってました。

でも本当のところは、卒業するまでわからないのかもしれません。
いや、卒業してもわからないかも。
だって、選ばなかった選択肢を選んだ場合の結論って、経験してないからわかりませんものね。


じゃあどうしろと?


今まさにわが子の就学相談に頭を悩ませていらっしゃる方には怒られてしまうかもしれません。が、これだけは言えます。

どちらを選んだとしても、大事なのはその先のことだ、と。


私は今でも、

「ガラス細工の雑貨屋に暴れ馬を放してしまってスイマセン」的な気持ちがあります(笑)


ボンズ以外の子は、言葉での「やりとり」ができます。
文字も読めるし、書けます。
おそらく、みんなトイレでうんちもできます。

「幼稚園、保育園じゃないんだから」
そんなことまで面倒見れませんと言われても、ハイスイマセンというしかない状況だと、今でも思ってます。


そんなボンズに、小学校一年生としての生活を堪能させてくれている先生たちには、感謝してもし尽せないほど感謝しています。
この気持ち、絶対忘れちゃいけないと思ってます。

今後も、進路で迷うことはあると思います。
今年やってきた校長先生は、以前からの○○小学校の校風を守ってくれていますが、
今後先生たちの異動で大きくカラーが変わることがあるかもしれません。
クラス編成が大きく変わって、今よりクラスメイトが増えるかもしれません。

その時になって、「このままここの小学校にいては、ボンズがしんどいかもしれない」「今までのようにのびのびできないかもしれない」と思ったら、その時は舵を取り直すかもしれません。

ようするに、その時はその時です。


これまでは、たまたまうまく行きました。
保育園時代のN先生や、転園先のH先生が、ボンズに個別にくっついて、
集団生活のイロハを教えてくれたおかげで、今は「みんながそろうまで」とか「みんなと一緒に」を理解して、小学校生活を送れています。
無駄な決断や、経験は何一つなかった。全てがつながっていると実感しています。


普通に、流されているだけで手に入れられる情報や選択を、
その都度知恵熱が出そうなくらい精査して、検討して・・・
そんなくり返しの中で、
正直いやンなっちゃうこともあると思いますが、

最後には行きつくとこにたどり着けるんじゃないかと思います。

自分が動けば、流れが変わります。

そしてゆくゆくはご縁があるところに結びつく、

そんな抽象的な言い方になってしまいますが、
今はそんな風に実感しています。


悩んで、迷って、途方にくれること。
ありますよね。

うちも、今後もあると思います。

その都度、知恵熱出るほどに悩んだとしても、
最後は「なるようになる」と強く信じていてくださいね。


きっと、どんな選択をしても大丈夫。
それで人生決まっちゃうことなんてない。

自分が動けば、運命が動き出す。
そして、強い信念で正しい道と出会える! ・・・はず(最後にちょっと弱気)


今、進路で迷っている方が、
ホッとして、すっきり♪ な春を迎えられますように。

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category: ハハのキモチ ~’14

thread: 発達障害(自閉症、アスペルガー、LD、ADHD、発達遅滞) - janre: 育児

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コメント

anさん

入園したらすぐ就学相談? なら、ホント、再来年の入学のために今年中に見学しなきゃですねー。

見学して観たら、何となくピンとくるものがあったとか、
後から後から、あの場所のイメージがわいてくる、とか、
今と違った印象持つことあり得ますしね~。

なにより。
ただ黙って考えているより、ただの見学でも動いてしまった方が、物事が単純に見えてくるようになる、気がします。だから、ある意味、今が一番しんどいですよ!

それに、行ってみないとわからない、しかも「これからまだ一年、幼稚園での経験も+されますから!」ってことがありますよね。
・・・しかししんどい時期長いですね~。
うまいことガス抜きしてくださいね! 就学がゴールじゃないから!!(←余計プレッシャー??)

こじまる #- | URL
2012/09/29 15:24 | edit

先月、就学のこと考えて、へこみ気味でした。

来年1年幼稚園(決定)で次小学校だから、今年中に一度支援学校を見学させてもらおうと思ってます。

早め早めに動いておかないと、入園したらすぐ次の就学の相談を学校側とするので、ゆっくりしてられません。

でも、支援学校と言われても、とりあえず支援学級に入れてもらうぞという強気な考えを持つことができました。
『行ってみないとわからない』これだ~。

明日は保育園最後の運動会どーなることやら

an #- | URL
2012/09/28 15:39 | edit

coconutsmilkさん

怖いよね。。。
けど、どこでもドアがない以上、生霊飛ばすしかないよね!!(笑)

こじまる #- | URL
2012/09/28 09:54 | edit

あははっ

>それなら、毎晩うちが枕元に立ちます(怖いって)
そんで、熱く語りましょう!!(笑)

きゃあ素敵〜〜〜♫
お待ちしてますわっ
(うん、ちょっと怖い。笑)
(でもきっと、1日語れると思います)
(って、しつこくお返事、すみません。笑)

coconutsmilk #EvNacT2Q | URL
2012/09/27 16:51 | edit

ライムさん

> 「頑張る人には、必ず手を差し伸べられる」
これ、教えてもらったよね~。

去年「どーーしたらいいのーーー」って悩んでたのがはるか遠く・・じゃなくて、すっかり忘れてしまいそうになってた!!
きっと後になって思えば「なるようになる」って言われたことも理解できるんだけど、その時って「そんな悠長なこと言ってられるか!!」って気持ちなんだよね。

でも、じたばたしてでも、こうして生きてられるんだからありがたい。。。
うちは今後も同じようなことでじたばたするんだろうけど。。。(汗)

こじまる #- | URL
2012/09/27 14:40 | edit

ふくちゃん03さん

うちもコッコが2年生の時に、この育てにくさの理由が発覚!ってクチなので、入学するまでに進路で悩むことはなかったのですが、コッコがADHDとわかってからは、常に先生と連絡を密にしてました。
今は先生の方からどんどん情報くださいって言ってくれるので、精神的にもすごく助かりました。
家と学校とで情報を共有することが、結果、子どもたちに過ごしやすくなるのでしたら、やっぱり入学後の親の行動って大事ですよね。

ふくちゃんさんは懐のキャパ大きいし、なんか悠然と構えてらっしゃる雰囲気がただよってきますので(笑)、これからもいろいろ聞かせてくださいね~~~。ぜひとも参考にさせてもらいますからっ=3

こじまる #- | URL
2012/09/27 14:36 | edit

あれからもう1年も経ったなんて・・・。

どの学校を選んでも、親が『覚悟』を決めれば大丈夫。だと思う今日この頃。
『絶対の正解』は無いのだから。
そして『なるようにしかならない』。

改めて、こじまるさんが下した結論に敬意を表すわ。
なんかね。
「頑張る人には、必ず手を差し伸べられる」って言葉を思い出すの。
『感謝』を忘れない事も大事だよね。

『自分が動けば、運命も動き出す』
深い言葉だなあ〜。

ライム #- | URL
2012/09/27 10:25 | edit

私もこじまるさんと同じ気持ちでしたぁ^^
親の判断で決めなければいけないというのは・・・
今勉強に行き詰っている長女を見ると本当にこれで良かったのか?と考えずにはいられなくなる時もあります。
でも・・・最近学校でもいろいろあったので先生とのやりとりを連絡帳で取るようになり私の考えや長女に対しての思い?みたいなものを伝えてみました。<謙虚な感じで^^>
なんとなくですが長女の変化を感じています。
きっと親が自分のために一生懸命考えたり行動したりしたことは伝わるのかな?なんて。思い込みかもしれませんが・・・
これからも色んな事を伝えていきましょうね~^^

ふくちゃん03 #- | URL
2012/09/26 22:18 | edit

coconutsmilkさん

きゃーーー恥ずかしい!!(笑)
それなら、毎晩うちが枕元に立ちます(怖いって)
そんで、熱く語りましょう!!(笑)

こじまる #- | URL
2012/09/26 13:55 | edit

世の中に絶対はない!

お返事、ありがとうございます!
そうだそうだ〜〜!!とまたまた叫びそうになりました。

えっ、ダメですか、プリントアウト。
拡大して、ラミネートして、枕元に飾ろうと思ってたのに〜(笑)
では、ここに来て読みます、はい(笑)。

coconutsmilk #EvNacT2Q | URL
2012/09/26 13:40 | edit

ぷ~ちんさん

あーーー確かに。
いちいち真剣に考えるチャンスを、それも何度か与えられたから、いちいち基本に立ち返るチャンスももらっているのかもしれません! それもありがたいことですよね!

ぷ~ちんさんにもコメントもらう都度、いろんな発見をもらってます。

・・・でも、、、
時々そうやってハードル上げるよね(笑)

こじまる #- | URL
2012/09/26 13:34 | edit

coconutsmilkさん

ご賛同ありがとうございます!
そうですよね、ずっと一緒にいる親が一番わかってると思います。
が、専門家じゃないのに判断しろなんて重圧すぎる! とつらい思いもしますよね。

今になって思えば、この(就学の)時期にうんと考えたからこそ、
いろいろ肝もすわったというか・・・一山越えられたな、という実感も持てたんですよね。

専門家だって将来が見通せるわけじゃないし!
世の中に絶対なんてないし!
誰かが「正解」を持ってるわけじゃないし!
「親だから決めて当然」なんて思い違いさせしなければ、今後も毎日我が子の成長を見つつ、その都度考えればいいんですよね。

ところで。恥ずかしいから、やめてね(笑)>プリントアウト

こじまる #- | URL
2012/09/26 13:30 | edit

親としての覚悟

改めて、こじまるさんの親としての覚悟を思い知らされた気がします。

>感謝してもし尽せないほど感謝しています。
この気持ち、絶対忘れちゃいけないと思ってます。

ああ。。。そうだよね。。。一番大切な事だよね。。。
「感謝」を絶対に忘れない、そして「行動する」
「相手の立場にたって」何よりも本人の事を一番に考える。
私がこじまるさんがスキな理由がさらに分かりました!!
私が悩んで学んできた基本をすべて実行されてるからなんです!!

最後にちょっと弱気なとこもこじまるさんらしくて大好きですが(笑)
自閉っ子育児のカリスマ!?をみつけた!!
私の目に狂いはなかったと確信しました!

こじまるさん、絶対に将来(すでに)有名になるから、今のうちにサインもらっておこう(かなり本気!)

ぷ~ちん #3.TaJfBY | URL
2012/09/26 01:33 | edit

こんにちは。
就学相談。もう、あれから1年経つのですね。
こじまるさんの今日の記事、プリントアウトして寝る前に毎晩読みたいと思いました。
もう、一言一言に、うん、うん頷き、「本当、本当だよ。」と呟き、最後はうるうる。
端から見たら大変な事に…。

どうしてこんなに専門的で重責を感じることを、いち母親である私たちはしないといけないのか。この現実は正しいのか。専門家はいないのか。なんて思っていた時期もありました。
でも、我が子の先入観に惑わされない“本当の特性”や、持って生まれた底力を感じ取れるのは、生まれてこれまでずっと一緒に過ごして来た保護者だけだと思うし、何よりこじまるさんの仰る所の、選んだ後の「大事なその先」をどうするかを考え、実践するのも保護者。
だから、最終的な結論は保護者が出すんですね。

【自分が動けば、運命が動き出す。そして、強い信念で正しい道と出会える!】
この言葉、こらからも迷った時に思い出そうと思います。
ありがとうございました。

coconutsmilk #EvNacT2Q | URL
2012/09/25 13:01 | edit

aiさん

はじめまして! コメントありがとうございます♪

ボンズが保育園の頃ですかー。
あの頃もテンパってたな~・・・
今でもそうですけど、あの頃は普段の生活がしんどいのと、ボンズの障害受容、それでいて前に進もうとする空回りの意欲ばっかりでじたばたしてました・・・

あの頃から先生の熱意には恵まれたので、
ずっと感謝を忘れず、協力は惜しまないつもりです。
つい「学校にお願いしっぱなし」になりそうですが、
今の気持ちは忘れないようにしたいです。

こじまる #- | URL
2012/09/25 12:18 | edit

みちゃおさん

まだ2年あることに意味があるんでしょうね。
きっと、今入学って言われるのと、常に模索しながらの2年は全然違いますよ(あたりまえか・笑)

お兄ちゃんの心配にも、入学前から心配してあげるなんて、みちゃおさん、いいお母さんですね~。
うちなんて、コッコの不具合に入学して2年近く経たないと気づいてやれませんでしたから。
相談して、それでも「大丈夫」って言われるかもしれないけど、聴覚過敏があって、そのことで生活がしんどくなるようなら、そこだけ配慮してもらえればいいし、ウロウロしちゃう理由が他に見つかればそれはそれで越したことがないですよね。
リッキー君のことがあるから・・・って心配、よくわかります。
うちもチビスケ病院に連れて行きましたから!
それで、問題ないのでは?と言われたけど、事あるごとに疑います(笑)
早めに対応できる用意がある、ただそれだけでもお兄ちゃんにとっては心強いと思いますよ♪

こじまる #- | URL
2012/09/25 12:14 | edit

はじめまして。ランキングから伺いました。
以前、よく拝見していたのですが、久しぶりに
伺って、ボンズ君この春入学だったんだ!と
とてもびっくりしました。
私がよく拝見していたころは保育所入所の頃
だったので・・・。

いい先生方に恵まれてよかったですね。
本当に場所やモノより人ですから。
ガラス細工の雑貨屋さんに・・・のくだりは
すみません、表現に吹き出しました。
先生方が頑張ってみてくださり、ボンズ君も
楽しく通っているのであれば、パパさんママさん
が感謝の意を表してできるときにできる事を
ボランティアという形であらわせば先生方も
喜んでくれる&助かるのではと思います。
いい関係をきづけるのが一番ですね!

ai #JalddpaA | URL
2012/09/25 09:57 | edit

まさに2年後の私です!
そして今長男の就学前で動こうとしています。
ちょっと私ごとなんですが、長男は落ち着きが無く音にも過敏なことがあり心配して(リッキーのこともあって)私がちょっと前に発達支援センターへ連れて行きました。
その時点では何も「問題無し」健常です。と言われましたが、来年小学校へ行くにあたりやはり音に過敏だったりが心配なのとどうしてもフラフラ立ち歩くこともあるみたいで、またまた支援センターへ足を運ぶ準備をしてます。
一応、健常と言われてる長男でもすでに胃が痛くなりそうな状況に自分を追い込んでいる感じもしますが、2年後のリッキーの時はこの数十倍も悩んでいそうです。
でも、今保育園で楽しそうに過ごし、少しずつ人と関わることが出来るようになったのもイロイロ働きかけてくれてる先生のおかげ・・・

友人にも学校も大事だけど、先生にどれだけ子供が心を開けるかですべてが変わる!
両親が信頼おける先生が決して我が子がいいと思ってる先生とは限らない。
実際は入ってみないと分からないから考えすぎないことも大事と言われました。
でも、考えてしまうんですけどね(>_<)

長文失礼しました

みちゃお #NqNw5XB. | URL
2012/09/25 08:54 | edit

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